■鑑定の流れ
クライアントが決めた質問をテーブルの真ん中に見ないでおく
→10分水晶でリーディング
→質問を見ずに各自発表→質問を見て各自発表
→10分水晶でリーディング
→質問を見ずに各自発表→質問を見て各自発表
→全体としてのまとめと質疑応答
→結果を踏まえて追加の質問
→5分読み、各自発表
→全体としてのまとめと質疑応答
→結果を踏まえて追加の質問
→5分読み、各自発表
→全体としてのまとめと質疑応答
最初質問を見ずに読みと解釈をするのは、質問内容を知らない状態でリーディングすることで、
予想、連想、曲げ、ノイズ等を省く事ができ、読みやすくなります。
後半は質問を見てリーディングします。
最後に全体としてのまとめをして、質疑応答をします。